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ひかりTV for docomoのメリット・デメリットや見れない時の原因を解説!
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ひかりTV for docomoのサービスについてまとめてました。
「テレビ見たいけど、ひかりTV for docomoってどうなんだろ…」「どれくらいのテレビが見られるんだろ…?」と思っている方も多いのではないでしょうか。
このページでは、ひかりTV for docomoで視聴できるチャンネルやビデオ数から必要になる費用、その他メリット・デメリットを詳しく解説していきます。
また、ドコモ光との同時申し込みで最大35,000円のキャッシュバックが受け取れる GMOとくとくBB
のキャンペーンも一緒に紹介しています。



ひかりTV for docomoで悩んでいる人は参考にしてみて下さい。
>すぐにひかりTV for docomoのお得なキャンペーンをチェックしたい方
ひかりTV for docomoってどんなサービス?

ひかりTV for docomoはドコモ光を利用したひかりTVサービスです。
以前までは『ひかりTV×ドコモ光』という名称でサービスを提供していましたが、2018年9月より『ひかりTV for docomo』という別のサービスに切り替わりました。
仕組み自体は通常のひかりTVと同じなのですが、ドコモが独自のアレンジを加えているため、サービス内容もある程度変わっています。
そこでまずは、料金や見られるチャンネルなど、基本的な情報まとめました。
ひかりTV for docomoは月額2,750円のみで利用できる
ひかりTV for docomoは、月額2,750円のみで利用できるサービスになります。
正確には以下の通り2,750円もしくは3,850円のいずれかになるのですが、おそらくほとんどの人は2年割を適用することになりますので、2,750円という認識で問題ないでしょう。
2年割は更新タイミング以外で解約してしまうと違約金3,850円が発生しますが、通常プランと比較しても毎月1,000円の差がありますので、3ヶ月以内で解約しない限り2年割の方がお得になります。
また、スポーツチャンネルが多く集まった『DAZN』を契約する予定の人は、2年割のプランとセットで契約することが月額料金を抑えることが可能です。
基本的な月額料金として発生するのは、これらの金額のいずれかのみです。
なお、月額料金以外に初期費用として『ドコモテレビターミナル:16,848円(税込)』の機器代金が必要になりますが、これについては後ほど詳しく説明していきます。
結論的に必要になる料金は『初期費用16,848円+月額料金2,750円(DAZNに契約する場合は4,455円)』のみです。
通常のチャンネル+79の専門チャンネル+13万のビデオが見られる
ひかりTV for docomoでは、かなり多くのコンテンツを視聴できます。
- 地上デジタル放送(一部地域限定)
- BS放送(有料チャンネルは別途契約が必要)
- 79chの専門チャンネル(dTVチャンネル含む)
- 約13万の動画サービス(dTV含む)
ひかりTV for docomoでは、通常有料サービスである『dTV(605円)・dTVチャンネル(858円)』がいずれも月額料金2,750円に含まれています。
そのため、視聴できるチャンネルがかなり豊富になるということです。

ただし、後ほど詳しく解説しますが地上デジタル放送は一部地域(20の都道府県)でしか視聴することが出来ませんので、注意が必要になります。
閲覧できるテレビチャンネルやビデオサービスについては、『ひかりTV for docomo』の公式サイトに詳しく記載されていますので、気になる方は以下リンクからチェックしてみて下さい。
ひかりTV for docomoで視聴できるテレビチャンネル一覧
ひかりTV for docomoで視聴できるビデオサービス一覧
『ひかりTV for docomo』と『ひかりTV』は何が違うの?

ひかりTV for docomoのメリット・デメリットに入る前に、「そもそも普通のひかりTVとは何が違うの?」という点について解説していきます。
先述した通り、ひかりTV for docomoはひかりTVをドコモがアレンジしたものです。
アレンジされる前のひかりTVについての情報は以下の通りになります。
(3年目~:3,850円) |
(3年目~:2,750円) |
(3年目~:[ tax 2500]円) |
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ひかりTV対応チューナー料金:500円~900円/月 基本放送プラン以外の3プランは最大2ヶ月間無料 |
ひかりTV for docomoとの最大の違いはプランが分かれていることです。
ひかりTVでは、テレビを中心に見たい人、ビデオを中心に見たい人、その両方を見たい人、そしてほとんどテレビを見ないから最低限でよい人まで、その層にも対応したプランがあります。
そのため、より広いニーズに対応しているのはひかりTVです。

一方で、ひかりTVの最高プラン『お値うちプラン』と『ひかりTV for docomo』を比較すると、見られるビデオ数の差でかなり大きな差がある他、3年目以降は無視できない金額差が生まれます。
それを考えると、ガッツリテレビを楽しみたい方にとってはひかりTV for docomoの方がありがたいでしょう。
ひかりTV for docomoとお値うちプランを比較した表が以下のものになります。
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---|---|---|
(3年目~:3,850円) |
||
更新月以外での解約:3,850円 |
契約から2年以内の解約:11,000円 最大2ヶ月間は無料 |
ひかりTVとひかりTV for docomoは名前こそ似ていますが、サービスはそこそこ異なりますので自分に合う方を契約すると良いでしょう。
ドコモ光テレビオプションと比べるとどっちがお得?
ドコモ光では、ひかりTV for docomoの他にドコモ光テレビオプションというテレビサービスがあります。
2つのサービスがあると使い分けが難しいかもしれませんが、基本的な使い分けは『テレビや映画をどれくらい見るか』です。
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ドコモ光テレビオプションのサービス概要やそれぞれのサービスの使い分けに関しては、別記事「ドコモ光の2つのテレビサービスを徹底解説!それぞれどんな人向き?」で解説していますのでそちらを参考にしてみて下さい。
ひかりTV for docomoの4つのメリット

ここからはひかりTV for docomoのメリットについてまとめていきます。
ひかりTV for docomoのメリットは大きく4つです。
- テレビ・ビデオ問わずコンテンツが豊富
- 専用アプリを使うとスマホやタブレットで屋外視聴できる
- 工事不要でドコモテレビターミナルさえあればテレビが見られる
- ドコモテレビターミナルの機能が便利
それぞれのメリットについて簡単に紹介していきます。
テレビ・ビデオ問わずコンテンツがかなり豊富にある
やはり、ひかりTV for docomoの最大のメリットはコンテンツの豊富さです。
地上デジタル放送やBS放送といった王道を押さえつつも、dTVチャンネルやDAZNといった専門チャンネルにも多く対応しているのはひかりTV for docomoの魅力と言えるでしょう。
もちろん通常のひかりTVでも契約さえすれば見ることはできますが、無料もしくは割引額でそういったサービスが付属しているひかりTV for docomoと比較すると料金面でかなりのマイナスになってしまいます。

ひかりTV for docomoの魅力。
また、ひかりTV for docomoはビデオサービスもかなり充実しています。
話題の映画から人気のアニメ、人気テレビ番組など、合計130,000本近いビデオが用意されており、ひかりTVの20,000本と比較するとその豊富さは一目瞭然です。
ちょっとした暇つぶしなどには困ることがないコンテンツ量になっているでしょう。
専用アプリを使うとスマホやタブレットでも視聴できる
ひかりTV for docomoには、ドコモテレビターミナルアプリという専用アプリがあります。
このアプリを利用することで、スマホやタブレットなどのテレビ以外の端末でもひかりTV for docomoを視聴することができるようになります。
大きなメリットには感じない人もいるかもしれませんが、嬉しい人には嬉しい機能でしょう。

便利なアプリだが完成度が低く賛否両論がある。
しかし、このアプリは現状完成度が低く使い勝手が悪いという声も多いです。
本来、『外出でのテレビ・ビデオ視聴や録画した番組の視聴などもできる』というコンセプトのアプリではあるのですが、そういった高性能な機能は現状まともに使うことができません。
そのため、屋内限定の機能にはなってしまいますが、あれば便利ではあるでしょう。
工事不要でドコモテレビターミナルさえあればテレビが見られる
ひかりTV for docomoは工事の必要がなく、テレビとドコモテレビターミナル、配線のために必要なケーブルさえあれば、すぐにテレビ・ビデオを視聴することができます。
通常のひかりTVにも同じことが言えますが、工事が不要なのはかなりのメリットでしょう。
また、ケーブルの配線も3つの手順だけで完了するため、かなり簡単です。

- ルーターとドコモテレビターミナルをLANケーブルで接続する
- テレビとドコモテレビターミナルをHDMIケーブルで接続する
- ドコモテレビターミナルの電源アダプタを接続する
ルーターはプロバイダでレンタルできる他、ドコモの光電話を利用している人であればHGW(NTTからレンタルしている機器)にルーター機能が付いているため、自分で用意する必要もありません。
通常テレビを開通しようと思うと、アンテナの設置や専用機器の工事など、何かしら手間がかかりますので、ここまでスムーズに開通できるのは大きなメリットと言えるでしょう。
ドコモテレビターミナルの機能が便利
ドコモテレビターミナルには、AndroidTVが内蔵されています。
そのため、youtubeやAmazonVideo、abemaTVといった動画配信アプリを始めたとした、様々なアプリのダウンロードそして利用することが可能です。

動画アプリを利用することもできる。
また、Google cast機能(旧Chromecast)も搭載されているため、スマホと接続することでスマホの画面をテレビ上に映し出すことができます。
ここまでくると、一種の大きなタブレットと言っても過言ではないでしょう。
現在のところはアップデート段階ではありますが、普通のテレビでここまでの能力が発揮できるのは、ドコモテレビターミナルならではの特徴と言えます。
ひかりTV for docomoの3つのデメリット

メリットが多いひかりTV for docomoですが、もちろんデメリットもあります。
中には、致命的なデメリットもあるため契約する前にはしっかりと確認しておく必要があるでしょう。
ひかりTV for docomoでは毎月のガイド誌が届かない
ひかりTVを利用していた人限定のデメリットにはなりますが、ひかりTV for docomoでは注目の番組などが記載された『ガイド誌』が届きません。
そういった情報はガイド誌ではなく、インターネット上で閲覧する形になります。

ひかりTV for docomoでは届かない。
ガイド誌が届かないことをデメリットに感じない人もいるかもしれませんが、ひかりTVから乗り換えた人の中で不満を持っている人が意外と多いため、1つのデメリットとして記載しました。
ただし、ひかりTV for docomoでも紙のガイド誌を受け取る方法はあるにはあります。
- 毎月ガイド誌が送られる定期便を注文する(月額495円)
- 毎月ドコモショップにガイド誌を貰いに行く(無料)
手間もしくはお金がかかってしまう方法にはなりますが、「ひかりTV for docomoでもガイド誌が欲しい!」という人は利用してみると良いでしょう。
テレビを見ていると他の端末のネットが遅くなる
ひかりTV for docomoはネットを利用したテレビですので、テレビに割いている通信速度の分だけ他の端末の通信速度が遅くなってしまいます。
例えば、ひかりTV for docomoを見ている人、パソコンでオンラインゲームをプレイしている人、スマホで動画を見ている人が一緒に住むとなると、ある程度の通信速度がないとどこかしらで不満が出る可能性が高いです。

環境にもよりますが、テレビ+ゲーム+動画鑑賞を同時にするような家庭であれば、目安として50Mbpsあれば全員が安定してネットを利用することができるでしょう。
とはいえ、現在は最大1Gbpsのネット回線が主流になっています。
仮に今50Mbpsを切っていたとしても、別記事「ドコモ光が遅い時の原因と解決法まとめ!ポイントはv6プラスとプロバイダ!」を参考にしっかりと対処することで50Mbpsの通信速度を確保することはできるでしょう。
地デジ放送は全国の20都道府県でしか見られない
ひかりTV for docomoでは79chを視聴できますが、79chのうち地上デジタル放送は全国の20都道府県でしか視聴することができません。
対応している地域は以下の通りです。
北海道エリア:北海道(札幌エリアのみ) 東北エリア:宮城県 甲信越エリア:新潟県 関東エリア:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県 |
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東海エリア:愛知県、静岡県、石川県 関西エリア:大阪府、京都府、兵庫県 中国エリア:広島県 九州・沖縄エリア:福岡県、熊本県、沖縄県 |
この地域に住んでいない人は、ひかりTV for docomoで地デジを見ることはできません。
また、対応エリア内に住んでいる場合でも、設備や立地のよっては地デジを視聴できないことがありますので、しっかりと確認してから契約するようにしましょう。
ドコモテレビターミナルに色々と問題がある
ひかりTV for docomoを視聴するためには、ドコモテレビターミナルが必要です。
先述した通り、ドコモテレビターミナルは16,848円とそこそこの値段がする機器なのですが、どうやら機器自体で色々と問題が起きやすいと言われています。
- 長時間起動していると熱暴走が起きる
- ハブを間に挟むと接続が不安定になることがある
- 予約録画などが失敗してしまうことが多い
などなど、利用する分にも不便な問題があります。
しっかりと対策をすることでこういった問題もある程度は解消することができるそうですが、最初から不安定な状態の機器を利用しなくてはならないのはイマイチでしょう。
ひかりTVで見られるチャンネルが一部見られない
これは余談レベルになりますが、ひかりTV for docomoではひかりTVで見られたチャンネルの一部を見ることができません。
主に見れなくなっているのは、アダルト系のチャンネルです。
見られるチャンネルの総数ではひかりTV for docomoの方が圧倒的に多いのですが、一部見られなくなっているチャンネルもあるというのはデメリットになるでしょう。
ひかりTV for docomoでよくある不具合の対処法と問い合わせ先

ここからはひかりTV for docomoでよくある不具合の簡単な対処法と困った時の問い合わせについて見ていきます。
気になる点がある人はチェックしてみて下さい。
ひかりTV for docomoで録画を頻繁に失敗してしまう
ひかりTV for docomoでは、録画をするために外付けのHDDが必要です。
ここまでは知っている人も多いと思うのですが、問題は『ドコモテレビターミナルが公式で発表している対応HDDを使っているかどうか』という点にあります。
現在、対応HDDとして挙げられているのは以下のモノだけです。
動作確認済みハードディスク
アイ・オー・データ:HDCZ-UTCシリーズ、HDCZ-UTシリーズ、HDCL-UTE2K
エレコム:ELD-ERT020UBK
バッファロー:HD-LDU3-Aシリーズ
ここにないHDDを利用していると、『予約録画が機能しない・録画していたデータが急に消えてしまう』などの問題が発生してしまう可能性が高くなります。
そのため、まずはしっかりと対応しているHDDを利用するようにしましょう。
Amazonやヨドバシカメラなどの通販サイトやdショッピングなどですぐに購入することができますので、気になる方はチェックしてみて下さい。
ひかりTVの接続だけ安定しない・頻繁にテレビが切れる
ひかりTV for docomoの安定性で問題がある場合に真っ先に疑うべきなのが『熱暴走』です。
デメリットの点でも少し触れましたが、ドコモテレビターミナルはまともな冷却機能が付いていないため、長時間の視聴や録画をしてしまうと熱が溜まってまともに機能しなくなります。
そのため、長時間稼働する場合は熱暴走対策が必須です。

しっかりと対策しないといけない。
熱暴走対策と聞くと少し大袈裟な感じがしてしまうかもしれませんが、やることは簡単でヒートシンクなどを取り付けるだけで改善されるそうです。
具体的な手順に関しては、他者様のページ「ドコモテレビターミナル ヒートシンクの効果!」で詳しく解説されていますので、そちらをチェックして取り付けを行ってみて下さい。
熱暴走対策をするだけでパフォーマンスがかなり変わると言われていますので、ひかりTV for docomoを利用する人は一度はチェックしておいた方が良いでしょう。
ひかりTV for docomoで困った時の問い合わせ先について
「自分ではどうしても解決できない…」という人は、NTTドコモに問い合わせをしましょう。
ドコモでは、ひかりTV for docomoの専用カスタマーセンターを用意していますので、困った時はカスタマーセンターに連絡することをオススメします。
また、繋がらない場合はドコモの総合窓口である『ドコモインフォメーションセンター』に連絡することで連絡の取次をしてくれる可能性があります。
いずれの窓口でも対応してくれますので、困った際にはいずれかの窓口に問い合わせをしてみて下さい。

ドコモ光と合わせて契約するとお得に契約できる

現在ドコモ光を契約していない人であれば、ドコモ光と合わせてひかりTV for docomoを契約することで豪華なキャンペーンを適用することができます。
オススメの申し込み先は、ドコモ光の人気プロバイダ GMOとくとくBB
です。
GMOとくとくBBでは、ドコモ光とひかりTV for docomoを合わせて契約することで、ドコモ光だけを契約する時より多くのキャッシュバックを受けることができます。
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ドコモ光とひかりTV for docomoのセット契約で18,000円、さらにDAZNもセットで契約すると35,000円のキャッシュバックが貰えるため、ドコモテレビターミナルを実質無料で手に入れることができます。
また、高性能ルーターのレンタルや25,000円分のdポイントプレゼント特典、新規開通工事費も無料にすることが可能です。
手続きをしたのち、折り返しかかってくる電話で『ひかりTV for docomoをセットで契約する』という旨を伝えるだけでテレビも同時契約できるため、契約も簡単に行えます。
「ドコモ光に合わせてひかりTV for docomoを契約したい!」と考えている人は、GMOとくとくBBを一度チェックしてみると良いかもしれません。



まとめ:ひかりTV for docomoのメリットとデメリットについて
このページでは、ひかりTV for docomoのメリット・デメリットなどについて解説しました。
メリット・デメリットを簡単にまとめると以下の通りです。
【ひかりTV for docomoのメリット】
【ひかりTV for docomoのデメリット】
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79chの専門チャンネルと約130,000本のビデオオンデマンドが見られるというのは、テレビや映画好きな人にとっては非常に魅力的なサービスになっています。
しかし、一方でそんなサービスでもデメリットがあることを忘れてはいけません。
契約をする際は、メリットとデメリットの両方を踏まえた上で契約をすると良いでしょう。
また、まだドコモ光を契約していない人であればGMOとくとくBBでの申し込みがオススメです。
ドコモ光とひかりTV for docomoとセットで契約することで、最大20,000円のキャッシュバックを受け取ることができますので、ドコモテレビターミナルを実質無料で購入することができます。
ドコモ光と合わせて検討している人はチェックしてみて下さい。
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地デジが映らなくなった
コメントありがとうございます。
「地デジが映らなくなった」とのことですが、以前まで映っていたのに急に映らなくなったという認識でよろしいでしょうか?
それとも、ひかりTV for docomoを契約して映らなくなったということでしょうか?
お手数ですが、状況がもう少し分かるとありがたいです。