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ドコモ光のGMOとくとくBBを徹底解説!特徴や口コミから分かる評判は?
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GMOとくとくBBは、ドコモ光の中でかなり人気のプロバイダです。
しかし、「GMOとくとくBBって何が良いの?」「実際使っている人はどんな感想を持っているんだろう…」など、GMOとくとくBBについてもっと情報が欲しい人もいるでしょう。
そこでこのページでは、GMOとくとくBBの口コミや評判、メリット・デメリットなどを実際の口コミや他社との比較なども含めながら解説していきます。
【1分で解説】ドコモ光のGMOとくとくBBってどんなプロバイダ?
GMOとくとくBBは、GMOインターネット株式会社が運営するプロバイダです。
プロバイダ運営を20年以上続けている実績のある東証一部上場企業で、2019年3月時点で100万回線(GMOとくとくBB会員数)を突破しています。
そんなGMOとくとくBB独自のサービス内容は以下の通りです。

【GMOとくとくBBのサービス】
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実はGMOとくとくBBは、プロバイダ独自のサービスとしては最高峰の内容になっています。
v6プラスも導入しているため十分な速度を期待でき、無料サービス・キャンペーンも充実しているため、ぱっと見の印象はプロバイダトップと言えるでしょう。
では、実際の使い勝手はどうなのでしょうか。
ドコモ光GMOとくとくBBの口コミ・評判を徹底調査
ここからは、実際にGMOとくとくBBを利用している人の口コミを紹介していきます。
なお、口コミについては以下の項目を中心に見ていきます。
・速度面について
・キャンペーンについて
・窓口の対応(サポート)について
それでは、詳しく見ていきましょう。
GMOとくとくBBの速度面に関しては満足している人が多い
まずは速度面についての口コミですが、全体的には満足しているレビューが多く見られました。
ドコモ光(gmoとくとくBB)、nuro光とかauひかり並みに頑張ってて草
やっとkb回線から卒業
ps4pro カテゴリー6の10mLANケーブル使用 pic.twitter.com/YHhmN9XT0n— あらきり (@arakiri45) 2018年3月14日
ドコモ光 × GMOとくとくBB開通したから測定!
電波届きにくいトイレで計測しても爆速!!
墨田鯖、ケーブルはCat7、AirMacExtream、IPv6接続
ドコモ光遅いって聞いてたけど、みんなどんだけ欲張りよ?#ドコモ光 pic.twitter.com/EDR8UdWXsw
— 8koco@相互フォロー (@8koco) 2017年7月4日
自宅のネット環境をドコモ光にかえてプロバイダはSo-netのままで使ってたんだけどGMOとくとくBBにプロバイダを変えたら速度がスピードテストで50倍ぐらいあがった? 体感スピードも全然違って快適
— ちゃちゃ丸 (@chachamaru_riko) 2017年6月15日
ドコモ光が開通した。
GMOとくとくBBの本気を感じた。#ドコモ光 #GMO #GMOとくとくBB pic.twitter.com/PABDsW7rMF
— 源内 のきあ?? (@noki_azu) 2019年3月26日
ドコモ光GMOの速度遅過ぎて震えてる…
コレで有線なのだぜ…? pic.twitter.com/RvdOMbZIKL— てい (@Teykuya) 2018年11月4日
GMOとくとくBBの通信速度のカギになっているのは、v6プラス通信です。
例えば、上で紹介した『速度が遅い…』というレビューに関しても、v6プラスに対応していないルーターを使っていることが原因になっていました。
そのため、v6プラス通信をしっかりと利用することで十分以上の速度を期待できます。
実際別記事「ドコモ光の速度はどれくらい?口コミや実測値を参考に徹底分析!」で紹介している通り、GMOとくとくBBはドコモ光の中でも最も平均速度が速いプロバイダです。
なお、GMOとくとくBBではv6プラス対応ルーターを無料でレンタルできます。

ルーターを無料でレンタルすることができる。
そのため、「v6プラスに対応したルーター持ってない…」という人でも高速回線を利用することができますので、安心して契約することができるでしょう。
また、GMOとくとくBBのユーザーはオンラインゲーマーが多くいました。
低Ping値を維持することができ、なおかつ100Mbpsを超える通信速度をキープすることができるため、オンラインゲームのような回線が重要なものでもしっかりと機能するでしょう。
キャンペーンは『無料レンタルルーター』がかなり好評
続いては、重視する人も多いであろうキャンペーンについてです。
GMOとくとくBBでは、『キャッシュバック・無料ルーターレンタル』など豪華なキャンペーンを実施していますが、実際の反響はどうなのでしょうか。
今月一杯でドコモ光GMOに乗り換えすることにした。ポイントとキャッシュバックで初期費用と解約費用はまかなえそう。そんなに速度は求めないから不安定さだけは解消してほしいところ。
— Hit4 (@Hit_metalpage) 2018年1月17日
ちな引越しに伴ってWiFi環境見直そうとGMOドコモ光に変えたわ 新しい規格に対応したルーターも無償なんだからスゴイよね 何年か前に高性能のルーター買ったけどそれでももう規格が古くて高速回線の意味なくなっちゃうからこのキャンペーンは有難い
— 餃子屋にこ? (@nico_NIKU1o) 2019年3月8日
ソフトバンク光やめて、ドコモ光のGMOとくとくBBに変えた。新しいルーターが届くまで、昔買った安いルーターを一時的に使ってるだけどDAZNの画質が酷いw
ネットはプロバイダ、ルーター、端末をうまいこと使えば速度が変わるんだなーと改めて思うわ。— わたなべっくす (@watanabecks) 2018年3月18日
あードコモ光はgmoと一緒だとipv6もできてまぁお得ですよ的な雰囲気出してるけど、実際はドコモ光は2年経たないと解約金かかる。gmoは専用ルーター借りないとipv6出来ずしかも3年経たないと解約金。2年毎と3年でずらして契約させてたのね。まぁ卑怯だったと。それが去年の12月に撤廃されたのね
— 紅ギロ (@AKA_GILOCHIN) 2018年3月5日
先に、GMOとくとくBBが実施しているキャンペーンをおさらいしておきます。
【GMOとくとくBBで適用される4つの特典】
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この中でも特に好評なのが、ルーターの無料レンタルです。
GMOとくとくBB以外でもルーター無料レンタルを行っているプロバイダはあるのですが、そのほとんどは4,000円~5,000円の少しスペック低めのルーターです。
一方で、GMOとくとくBBでレンタルできるルーターは10,000円相当の物で、他社プロバイダと比較してもかなりスペックが高くなります。
これが、好評の理由です。

解約金を負担すると実質無料で乗り換えられる。
また、最大20,000円のキャッシュバック・dポイント2,000ptプレゼントも、他社回線の解約金にあてたり好きなモノを購入したりと使いどころが豊富にあります。
一昔前まで懸念されていたルーターのレンタル期間(最後に紹介したレビューです)も撤廃され、キャンペーンの総合的な満足度は大きく向上していると言えるでしょう。
サポート体制に関しては可もなく不可もなく
そして、契約をするのならサポート体制も重要です。
サポート体制についてですが、ドコモ光GMOとくとくBBの口コミがあまり多くありませんでしたので、WiMAXのGMOとくとくBBの口コミを混ぜて記載しています。
Wi-Fiずっと死んでてやっとGMOのサポートに電話したんだけど、担当の男性がめちゃ親切ですぐ原因突き止めるしクスッとする小咄まで挟んできて凄い神対応だった?
— 譲?YUZURU (@YUZURNRN) 2019年5月9日
良いことだと思ったので書いておく。
GMOとくとくBBというWimaxサービスに入っていて、都合により解約する予定なのだけれど、会員サポートページに解約方法がかなりわかりやすく書かれていた。企業姿勢としてとても良いことだと思う。
解約しちゃうけど。ごめんね。今までありがとう。— hamatoと申します⚓ (@yt_indahouse) 2019年2月17日
さっきGMOとくとくbbWiMAXのサポートに電話したんですけど、最高に対応が良かった??
たまたまかもですが、電話が直ぐに繋がったのが良かったです?
電話で聞けるって、ユーザーとしては本当にありがたい。いずれこの辺の業務全般AIに代わられるのでしょうかね?#GMOとくとくbb pic.twitter.com/TvXoynuick
— アワジ ユウタ (@awaji_yuta) 2018年11月5日
ネット上の記事見てGMOとくとくBBのWimax契約したけどサポートが最低なので解約したい
— のか (@nokazn) 2018年6月10日
GMOとくとくBBのサポート対応最悪な気がすんねんけど。。。
端末無くしたら解約するかそのまま契約しといてくださいの2パターンしかないと。
解約したら1年使ったのに違約金が2万6千円かかるし、そのまま契約しといたら毎月5千円ちょいとられる。。。— みんへん (@_minhaeng) 2018年8月29日
総合的に見ると(ドコモ光+WiMAX)、GMOとくとくBBのサポート体制は可もなく不可もなくといった感じになっていました。
「サポート体制が良い!」という人もいれば「サポート体制が良くない!」という人も一定数いるため、もしかすると電話するタイミングや担当者によって異なるのかもしれません。
そうだとすると、悪い対応に当たった際に掛け直すことで改善される可能性があります。
とはいえ口コミを見る限り、GMOとくとくBBのサポート体制に関しては、通信速度やキャンペーン内容ほどの期待度を持つことは難しいと言えるでしょう。
口コミのまとめ:良いキャンペーンで良い回線を使いたい人にはオススメ
口コミの3要素を考慮すると、GMOとくとくBBは十分に魅力的なプロバイダと言えます。
ドコモ光の中でもトップレベルに豪華なキャンペーンを実施しており、ほとんどのことが快適に出来る通信速度を出すことができ、回線に関してはかなりの高評価でしょう。

速度・キャンペーンはトップクラスと言える。
気になる点は、やはりサポート体制です。
一度電話を切って掛け直すことで改善される可能性が高いため、少し手間にはなるかもしれませんが、イマイチな担当を引いてしまった場合はそのように対処することをオススメします。
サポート面は少し気になりますが、性能としてはドコモ光の中でもトップクラスの性能で、人気のプロバイダになるのも納得できるでしょう。
GMOとくとくBBのメリットとデメリットについて
GMOとくとくBBは口コミでは十分な評価を得ていました。
ここでは、上で解説した口コミを合わせて再度GMOとくとくBBのメリット・デメリットを一目で分かるようにまとめていきます。
「簡単にまとめて!」という人は参考にされるといいかもしれません。
通信速度とキャンペーンの豪華さが最大のメリット
やはりGMOとくとくBBの最大のメリットは通信速度とキャンペーンです。
ここまで紹介した来た通り、100Mbpsをほぼ確実に超えることが出来る通信速度と現金とポイント合わせて最大30,000円のキャッシュバックは魅力的でしょう。
他にも、これら以外のメリットとしては以下のことが挙げれられます。
・月額料金が安いAタイプのプロバイダ
・訪問サポートが1回無料で受けられる
・最低100Mbpsの速度補填制度がある
ドコモ光のプロバイダにはタイプA(月額:5,200円)とタイプB(月額:5,400円)という2つのタイプがありますが、GMOとくとくBBは2つのうち月額料金が安いタイプAの分類になります。
これは、少しでも費用を押さえたい人にとっては大きなメリットでしょう。
さらに「インターネットの設定が苦手…」「パソコンの設定が苦手…」という人であれば、訪問サポートを無料で受けることも可能です。
そして、最後の1つが速度補填制度になります。

GMOとくとくBBでは最低100Mbpsの速度補填制度が設けられており、仮に通信速度が100Mbpsを切ってしまったら100円相当のポイントがプレゼントされます。
口コミでも十分な速度が出ていたことから、利用する頻度は少ないかもしれませんが、「動画が止まったりするのがイヤ…」といった人でも安心して契約することが出来るでしょう。
また、プロバイダ独自の比較に関しては別記事「多くの人が損する?ドコモ光プロバイダ全25種の比較と選び方を解説!」で詳しく解説しているため、そちらも合わせてチェックしてみて下さい。

デメリットはサポート体制とドコモ携帯が必須であること
メリットに対して大きなデメリットは2つあります。
・サポート体制があまり良くない
・ドコモ光携帯がないとキャンペーンが利用できない
サポート体制に関しては、口コミで紹介した通りです。
もう1つのデメリットとして、GMOとくとくBBを公式サイトから申し込む場合、NTTドコモの電話番号が必須項目になっているという点が挙げられます。

ドコモ携帯がないと申し込めない。
ドコモ光を契約する多くの人はドコモユーザーだと思われますが、他社携帯ユーザーはWEBからの申し込みをすることが出来ません。
ドコモユーザーでない人でもドコモショップから申し込みをすることは可能ですが、特典が受けられなくなるため、別の回線を検討することをオススメします。
GMOとくとくBBに限らず、多くのプロバイダでこの制度が導入されています。
ドコモショップに行くことで申し込みをすることは可能ですが、特典が受けられないため他の回線を契約するのがベストでしょう。
オススメの回線は、 auひかり
と NURO光
です。
また、次の候補として ソフトバンク光
などもありますので、気になる回線をチェックしてみて下さい。
GMOとくとくBBの変更・解約方法について
GMOとくとくBBからプロバイダを変更する、もしくはGMOとくとくBBを解約する(ドコモ光を解約する)ための最初の手順は、どちらの場合も変わりません。
・ドコモショップで変更(解約)を申し込む
・ドコモ光インフォメーションセンターで変更(解約)を申し込む
変更の場合は、申し込みから約10日前後で行われるプロバイダ変更のインターネット設定(パソコン等で出来ます)を完了したら変更手続きが終了になります。
一方で、解約の場合は申し込みだけで手続きが完了になります。
いずれの場合も、直接GMOとくとくBBに連絡する必要はありませんので、特に苦労することもなく手続きを進めることができるでしょう。
なお、ドコモ光インフォメーションセンターの電話番号は以下の通りです。
受付時間:9:00~20:00(年中無休)
ドコモの携帯電話から繋げる場合:151
固定電話orその他の携帯電話から繋げる場合:0120-800-000
複数の手続きなく簡単にプロバイダ変更・解約することが出来ますが、変更・解約に際しての注意点もあるためそちらをチェックしてから行うようにするといいでしょう。
ルーターの返却期限・ドコモ光の違約金には注意
変更・解約に伴う注意点は以下の3つです。
・利用から37ヶ月以内に解約する人はルーターを返却する(解約月の翌月20日必着)
・GMOとくとくBBのメールアドレスが使えなくなる
・変更や解約に合わせて手数料や違約金が発生する
特に重要なのは、ルーターの返却です。
GMOとくとくBBを利用して37ヶ月以内(3年以内)に解約する場合はルーターの返却が必須で、返却期限は解約月の翌月20日必着になっています。
万が一期限に遅れてしまうと、10,000円の機器補償料が発生します。
少ない金額とは言えませんので、GMOとくとくBBの変更・解約をする場合は、忘れずに下記住所にルーターを返却するようにしましょう。
【Wi-Fiルーターの返却先住所】
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー
GMOインターネット株式会社 GMOとくとくBB Wi-Fiルーター返却係
※機器を無くしてしまった場合や返却については、別記事「ドコモ光解約時の返却機器まとめ!返却手順や返却場所、注意点を解説!」も参考にしてみて下さい。
また、変更・解約する場合は下記手数料・違約金も必要になります。
切り替え手数料3,000円 | |
違約金:戸建て13,000円(マンション8,000円) 工事費の残債金:0円~18,000円 |
具体的な解約金などに関しては、解約の手続きをする際に聞いてみるといいでしょう。
なお「解約金が高くてつらい…」という人は、乗り換え先のネット回線を選ぶ際に解約金を負担してくれる回線を選ぶことをオススメします。
代表的な回線として、 auひかり
や ソフトバンク光
がありますので、気になる方はこれらの回線も合わせてチェックしてみるといいかもしれません。
ドコモ光の解約・変更については、それぞれ解約についての別記事「【完全版】ドコモ光の解約ガイド!」と変更についての別記事「ドコモ光のプロバイダ変更手順と5つの注意点、オススメの変更先を解説!」で詳しく解説していますので、気になる方はチェックしてみて下さい。
GMOとくとくBBを申し込むときはお得な窓口を利用しよう
冒頭でも紹介した通り、GMOとくとくBBは公式サイトからの申し込みでキャンペーンを実施しています。
多くのプロバイダで取り入れている制度ではありますが、GMOとくとくBBのキャンペーン内容は特に豪華になっているため、利用しない手はないでしょう。
高額なキャッシュバックの他、dポイントプレゼント、高性能ルーターのレンタルなど非常に魅力的です。

このキャンペーンはGMOとくとくBBのWEB公式サイトからの申し込みでしか反映されない(ドコモショップなどでは反映されない)ため、申し込みは公式サイトをオススメします。
公式サイトには、その他にも詳しい情報が記載されているため、ぜひチェックしてみて下さい。
おまけ:GMOとくとくBBのルーターはどれがオススメ?
GMOとくとくBBでレンタルできるルーターには、以下の3種類あります。
ルーターの機種 | ルーターの特徴 |
---|---|
BUFFALO WSR-2533DHP3 | ・参考価格(Amazon):10,000円相当 ・最大通信速度1,733Mbps ・内蔵アンテナ8本 ・ビームフォーミングEX機能付き |
NEC Aterm WG2600HS | ・参考価格(Amazon):8,000円相当 ・最大通信速度1,733Mbps ・内蔵アンテナ8本 ・ビームフォーミング機能付き |
ELECOM WRC-2533GST2 | ・参考価格(Amazon):10,500円相当 ・最大通信速度1,733Mbps ・内蔵アンテナ8本 ・ビームフォーミング機能付き |
主要な部分だけまとめましたが、結論を言うと3つのルーターに大きな違いはありません。
3つのメーカーのうち好きなメーカーがあればそれを選択するのが良いですが、ない場合は『BUFFALO WSR-2533DHP3』をオススメします。
値段が高いだけあり、最大同時接続数が多かったり推奨環境(設置場所の広さ)が広かったりするため、残りの2つと比べると多少の違いがあるからです。

見た目やメーカーで選んでもOK。
とはいえ、普通に使う分にはどのルーターも大きな差はないため、「このメーカーが好き」「この見た目が好き」といった感覚で選んでも問題ないでしょう。
なお、それぞれのルーターの設定方法についてはGMOとくとくBBの公式サイトにて紹介されていますので、そちらをチェックするのが分かり易いです。
▼GMOとくとくBBのルーター詳細ページ
GMOとくとくBBよくある質問(ルーターについて)
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